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プラネタリウム

頂いた組み立て式プラネタリウムで映した星。実際の美しさがうまく撮れなくて残念。
部屋で宇宙を感じられます。昨夜一人でいろんな場所で試していました。


宇宙って何なのかな。あまりに広すぎる。
“空間”と呼べる? 果てはある? 
普通人間が考える空間なら必ず行き着く果てがあるはずだものね。いや、その考え自体間違っているのかも。
果てが無いってことは不思議でも何でもないことだと思えばいいんだ。3次元のグラフの軸が6方向にどこまでも伸びる世界を想像した。
それとも、10÷3=3.3333333333333....................のようなもの?
3次元空間では説明がつかない世界なのかもしれないね。詳しい事、誰か知ってる?(笑)

便利な世の中になっても人間が科学で解き明かしたものなどまだまだほんの一握りほどしかないんだろうな。


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コメント (5)

びわ  さんのコメント

この地球も人間にとってはとても広いのに、その地球が浮かぶ宇宙はさらに想像できないほど広大で・・・
ふと呼吸し生きている自分は本当は誰か見ているの夢の住人だったりとか考えてしまいます。
様々な存在を考え出すと精神的な世界観の中に旅立ってしまいます。

まっちゃん  さんのコメント

荒木さんのメッセージと写真を見ていたら、10代の頃よく聴いていた
Yumingさんの歌を思い出しました。
彼女の曲からは、本当に宇宙や音楽の無限さを感じて一人遠い世界へ、いつもいざなって貰いました。
荒木さんの”月とルーレット”を聴いた時も、すごい音楽的な広がりに感動を受けました!!
感動とともに荒木さんの音楽的頭脳は一体どうなっているのだろう・・・、荒木さんの才能は無限大だぁ~と感じたものでした。
子供の頃は眼に入りきれないほど星が瞬いていたのに、今は心が曇っているのかな、と思う今日この頃です。
ステキなものを見せて頂いてありがとうございました(*^_^*)

湊  さんのコメント

プラネタリウムですか。でもやっぱり本物が一番!バリ島へ行った時にホテルのプールが夜の11時までやっているので、毎日夜になるとプールに浮かんで空を見ました。それはすごい眺めで星や月が今にも手が届きそうな程、近いんです。日本では見られない南十字星も星たちが零れそうな位一杯で、心が癒されました。夕刻はイスラムの寺院に毎日、違う所へ夕暮れ時に通い、まるで命の洗濯が出来た様でした。特別、宗教には興味は無いけれど、異国の違う文化に触れるのも同じ様な気がします。宇宙の中の地球と言う惑星の小ささは勿論ですけど、その地球だってまだまだ見ぬ知らない世界が沢山有ります。宇宙の果てはあまりにも果てしなさすぎて創造を駆り立てられるけどこの世界もまだ、果てしない。空間の中の私達、人間は儚い幻を永遠に繰り返すのかも。荒木さんも命の洗濯に海外へ行って心の開放をしてみてはいかが?

sac  さんのコメント

何となく「宇宙戦艦ヤマト」や「銀河鉄道999」を思い出してしまいました(^^ゞ
プラネタリウムなんて、もう何年も観に行ってないなぁ。でも、夜空を見上げて自分が見ているこの光が何万、何億光年も前の輝きなんだと思うとものすごく不思議というか、神秘的な感じがしますね。宇宙や夜空の星は、未解明だからこそ惹かれるのかも知れないですね。

むむ  さんのコメント

写真でこれだけきれいだからホントの部屋の中はもっときれいなんですね。^^

これからも素晴らしい環境のなかで素晴らしい作品をいっぱい作ってくださいね。^^

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2007年07月29日 12:42に投稿されたエントリーのページです。

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